今日11月30日は、『オートフォーカスカメラ』の日だそうです!
 
昭和52年に小西六写真工業(後のコニカ)が初めて、オートフォーカスカメラを発売された日だそうで・・・
これによりピンぼけせずに撮れるようになったそうです。素晴らしいですね~shine
 
 
 
さて「野田村フォトコンテスト」もあと2ヶ月。まだ雪景色には早いし、今狙う被写体は何かな・・・
 
そんな折、宇部沿いの国道を通ったところ田んぼで餌を食べる白鳥の群れを見かけました。
 
まあでも白鳥を撮ると言ったら、やっぱり湖とか川ですよね。
野田村ではたぶん宇部川の河口にいると思うんだけど、あそこはずっと水門工事をしていて、とても近寄れ・・・think
 
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あ!今年の春に終わったんだった!
 
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宇部川の河口に向かうとcardash
 
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あの長い首と大きめのシルエットの群れは・・・!?
結構遠いな!
 
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あ、カモもたくさんいるheart04
 
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防潮堤上がってsweat01
 
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下がってsweat01
びっくりして逃げないといいなぁ。
 
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いたーーー!coldsweats02
初めて宇部川で見たーー!おっき~い!
 
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もぐった!
 
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パタパタした!大きいので、ワサッワサッと羽の音がする!
あ~もっと望遠のきくレンズだったらな・・・camera
 
「コウ、コウ」
 
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え・・・coldsweats02sign03
 
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もっと来たじゃん!
 
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あ~、憧れの白鳥・・・やっと撮れました・・・
 
すごくかわいかったです。(語彙力がない)
 
今回初めて野田村内で白鳥を撮ることができたので、とっても感動しましたsign03
 
 
どの時間帯いるとかどの時期いるとか全然把握してませんが
良かったらアタックしてみてください。


「野田村フォトコンテスト」1月末まで募集中です。

Instagram(インスタグラム)でご投稿いただいた方はリポストで野田村観光協会のアカウントでもご紹介させていただいてます♪ ⇒Instagram

あなたの作品お待ちしております!

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タグ:白鳥

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今年はなんだか暖かい日が多いな・・と思っていたら、今朝は岩手県内ではちらほら初雪の便り。
 
野田村の平地では冷たい雨でしたが、山では降ったようです。
 
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山がまっしろだ!
 
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和佐羅比山は雪雲に包まれてるよう
 
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この辺はまだですが、そろそろ水道凍結に気を付けないといけませんね。
 
 
先週の金曜日、「そろそろイルミネーションの季節だなあcatface」と思っていたところ、すごーくあたたかい天気sign01
 
これはチャンス!と、商工会や岩手銀行さんのお隣にある『ひだまり公園』にイルミネーションを取り付けました。
 
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18度ぐらいだったので、軽装で作業できました♪(寒いと指がかじかんで大変なのでweep
 
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疲れましたが、早速女子高生ちゃんたちが賑やかに写真を撮って行ってくれて満足ですhappy01
 
センサータイマーなので、夕暮れ(夕方4時半頃)~夜9時頃まで、来年1月下旬まで点灯する予定です。
 
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実はこの日(19日)は部分月食でした。
満月だったのが、目を離しているうちにどんどん欠けていきましたよ。
 
 
こちらのイルミネーションは、『寝坊で出遅れたサンタ』様からご寄付頂いたものです♪
 
おかげさまで今年も、街中がぬくもりのある風景になります。
 
どこのどなたか分からないのですが...本当にどうもありがとうございます。happy02
 
 
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最後に部分月食をfullmoon  幻想的でした
 

次は『ねま~る』に取り付け作業する予定です♪
12月中旬に冬のプチよ市を開催するそうですので、お楽しみにshine
 

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タグ:ひだまり公園, イルミネーション, 寝坊で出遅れたサンタ様, 部分月食

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先日スポーツの秋を感じてきましたsign03
 
11月14日(日)、村内にある「アジアの広場」を起点として
のだ塩の道トレイル2021(のだ塩の道トレイル実行委員会主催)が開催されました。
 
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爽快に上り坂を駆け抜ける参加者
 
実行委員長の西城 克俊さんは岩手県花巻市出身で、現在は神奈川在住。
この活動は2016年から行われており、今年で6年目になるそうです!
 
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西城さんご自身も、国内外の『トレイルランニング』の大会に参加されているランナーだそうです。
※トレイルランニング・・・山野などの舗装されていない道を走るアクティビティのこと
 
岩手県の愛好家グループの交流で、岩手県内には『塩の道』という歴史のあるトレイルがあると知り、野田村内の方と協力して活動をスタートされたそう。
 
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『塩の道』は野田村の海を起点とし、和佐羅比山を越え盛岡へ行く険しい交易のルート。
岩手県民でも知らない人も多く、また長い歴史で踏み固められ作られた道も、一年整備を行わないだけで藪で埋もれてしまいます。
車で山頂へ行ける山道以外に、消えてしまった道がいくつかあるといいます。
 
西城さんは地域の魅力に触れるきっかけとして『トレイルランニング』を手段とし、塩の道の調査から始まり、この6年、毎年この道を藪を切り開いて整備し続け、後世に残す活動を行っています。
一言で「整備」といっても、山の中で埋もれた道を藪漕ぎしながら切り開くのは骨の折れる作業ですよね・・・ありがたい話です。bearing
 
コースが整うと仲間内での試走やレースを行い、2018年、2019年には「のだ塩の道トレイル20K」を開催。第2回においては76名という多くのランナーが参加されたそうです。
 
 
昨年は新型コロナウイルス感染拡大の影響でレースは中止となったもののコース整備は行い、今年は規模を縮小してトレイル整備と、約10kmのミニレースが行われましたsign03
 
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募集期間が短かったそうですが、県内外17名が参加されました。
「アジアの広場」をスタートし、二又街道を経由して戻りますsign01
 
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いきなり坂~~。
頑張れ~!お気をつけて~sign03
 
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前半は上って、後半は下って、川も渡ります
 
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皆さんすごいスピードで駆け抜けていくcoldsweats02
 
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最後はコースの目印テープも回収されていて感心しました
 
 
「勝ち負けばかりでなく、得意な人ばかりでなく、誰でも楽しくスポーツを行ってもらえたら」という西城さん。
そうか。皆さん楽しいと思うから走ってるんだ・・・今まで知らなかった「トレイルランニング」というスポーツの盛り上がりを知りました。
 
 
 
以前シーカヤック体験を行ったとき、ガイドさんが「シーカヤックという楽しみを通して地域の環境に興味を持ってもらいたいし、少しでも海を綺麗にしたい」とおっしゃっていたのを思い出し、海を守りたい、山を守りたい、という気持ちは、どちらも通じるものがあるのだなと感じました。
 
 
ご参加された皆様、関係者の皆様、どうもお疲れ様でございました。
 
「継続して行いたい」とのことでしたので、興味のある方はぜひ来年、参加してみてはいかがでしょうか。happy01
 
 
 



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タグ:のだ塩の道トレイル, トレイルランニング, 塩の道

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立冬を過ぎ、紅葉から落葉のシーズンに入りました。

草木たちも冬支度を始めています。

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木々に囲まれるアジア民族造形館では、職員の方々が地面を覆う落ち葉のお片付けをされていました。

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関東などで緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発令されていた時期には、人混みを避けて観光されるお客様がいらしていたそうです。

しかし・・・「かえって、今の方がお客さんが減った」という職員さん。

感染者が減少して、コロナ禍で営業を自粛されていたリゾート地やテーマパークなどへ遊びに行かれるのかもしれません。

 

 

 

ここ「アジア民族造形館」は日形井地区に残されていた南部曲がり家を改装し、1986年(昭和61年)に開館しました。

展示棟の南部曲り家は築200年。アジアに暮らす様々な民族が作り出してきた、民族衣装や生活雑貨、楽器、染物や壁掛けなどの造形資料が展示されており、現在は村教育委員会が管理されています。

 
 

まず受付のある方の第一展示棟です。

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入って正面には囲炉裏があります。
椅子で囲炉裏を囲めるなんてオシャレ。

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入って右側の部屋にはアジア各国の衣装があり、着替えて記念撮影することができます。

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そして左側の部屋に展示「母なる海の恵みと脅威~野田と塩~」が新設されました。

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『海の脅威』に関する展示物として、日本でもとても稀な津波堆積物の「剥ぎ取り標本」を展示しています。

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野田村内で発見された、およそ7千年前から東日本大震災までの「巨大地震の履歴」として貴重な資料です。

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また『海の恵み』に関する展示物として、村教育委員会にあった野田塩の歴史資料が展示されています。

 

こちらは第二展示棟です。

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第二展示棟の入り口には鳥居のようなものがありますが、これはタイのアカ族にあった門『ロッコーン』で、日本の鳥居のルーツとなったといわれるものだそうです。


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こちらにも入ってすぐのところに囲炉裏があります。ゆぶいゆぶい。

 

入って左側の部屋には、壺や籠、食器などの生活雑貨、笠、また奥にはシヴァ神の忿怒像であるバイラヴ像が展示されています。

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細工が見事で見ごたえのある寺院の門
じっくり見てしまいます・・・

 

こちらの部屋に、以前アジア民族造形館の染織工房で藍染をしていた染織工芸家の秋山淳介さん(静岡市在住)より、村の被災地復興支援として寄贈いただいたものが展示されています。

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秋山さんは多方面でご活躍されている染色工芸家で、以前2年程、アジア民族造形館の染色工房で創作活動に取り組んだことがあるそうです。

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インドのカーペットと染め物

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台湾の織物『蕃布(ばんぷ)』

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タイルの母国であるイランの『モスクタイル』など。

写真ではなかなか細かさが伝わらないですね。ぜひ直接ご覧いただきたいです。

 

 

 

また右側の部屋には、『伊勢型紙』という、三重県鈴鹿市に伝わる国指定伝統的工芸品が展示されています。

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染める図柄に合わせて、強靭で保存性の高い美濃和紙に、文様や図柄を丹念に彫り抜いていったものだそうですが・・・細かい!

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切り絵より厚みがあるんですね。失敗したらまたイチからなんでしょうか・・crying

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こちらにも染物作品が展示されています。藍染でしょうか。工芸的ですね。

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鮮やかな色と刺繍が素晴らしいタイの『モン族』の民族衣装や・・・

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楽器も展示されています。馬頭琴・・・『スーホの白い馬』を思い出しますね。

 
ご紹介した二つの展示棟のほか、のだ焼陶工房、タイのカレン族の高床式住居(野田村在住の陶工・泉田之也さんの作品が展示されています)、タイのヤオ族の土間住居、染織工房、また少し離れたところになりますが南部曲がり家民宿「苫屋」などの施設が配されています。
 
ぜひ職員の方にお話を聞きながら見学してみてください。
 
時間の流れが止まっているような懐かしい空間ですconfident
 
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茅葺屋根(上の方)も紅葉していましたmaple
 
※12月31日から3月31日まで冬季休館になります。

-データ-

アジア民族造形館
  〔住所〕岩手県九戸郡野田村大字野田第6地割75番地
  〔TEL〕0194-78-3252
  〔営業時間〕午前9時~午後5時
  〔入館料〕一般300円、高・大学生200円、小・中学生100円、幼児無料(団体割引あり)
  〔定休日〕毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日) 、冬期間(12月31日~3月31日)
  〔ウェブサイト〕http://www.vill.noda.iwate.jp/kankouspot/682.html




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タグ:アジアの広場, アジア民族造形館, 紅葉, 三陸ジオパーク, 苫屋

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さて前の記事の続きですが・・・野田村プチよ市を後にして、足早に十府ヶ浦公園へ向かいました!

 

この日は十府ヶ浦公園で、「浅田政志×中野量太トークライブ&映画『浅田家!』上映会」が行われたのです。

約1年前に公開になったこちらの映画。野田村での上映会が実現して嬉しいですsign03

風なし、気温も例年並み。お天気がよくて本当に良かったですね。

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お~、会場の入り口には受付と、ちゃんと一般が入れないようフェンスを設置してますね。
※公園沿いはずっと盛り土の堤防になっているので、階段の上にあがらないと映画が見えないのです。

ちなみに入場料は500円!チケットにはプチよ市で使える500円分のお買物券が付いてきました!!coldsweats02 あとホッカイロ付きspa

 

階段をのぼるとこんなかんじでした。ステージの中央に立派なスクリーン、四隅にはスピーカーが設置されています。

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ちなみにこの会場の周辺は、映画の最後にも空撮で登場します。

 

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指定席なので椅子に番号がふってありました。

 

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トークショーの前に、小田村長からご挨拶がありました。

 

そしてトークライブの出演の皆様がご登壇されます。※トークライブは撮影可

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右から監督の中野量太さん、共同製作・企画・プロデュースされた小川真司さん、映画「浅田家!」の原案となった写真家の浅田政志さん、菅田将暉さん演じる小野陽介のモデルとなった野田村出身の小田洋介さんです。
 

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中野量太監督です!!

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プロデューサーの小川真司さん

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最近は小中学校で撮影していただいており、もう児童生徒に人気の浅田さん

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そして野田村の小田さん。
先生だけあって人前でお話するのがお上手ですね。

 

プロデューサーの小川さんから浅田さんの映画のオファーを受けた中野監督が「(震災についての映画を)やっとやれるとオファーを受けたが、震災を映画にするのは勇気が要った。心のどこかで"いいんだろうか"という思いがあった。」

「シナリオを描くために2017年に野田村を始め東北をまわった。いろんな人に取材をしたが、皆きっと悲しみを背負いながらも、すごく前向きにお話していただいて、"この映画を撮っていいんだ"、"その代わり絶対に皆さんにちゃんと見てもらえる、恥ずかしくない映画を撮ろう"と思った。」

「小田さんが1枚目の写真を拾って活動が始まって10年。こうやって映画が出来て、そうして拾った村・場所で映画が上映ができるというのは長い年月がかかったが、とても意味があることだと思うし、皆さんとこの場を共有できるのが嬉しく思う。」とお話しされました。

こうして直接、中野監督から地元の皆さんに語り掛けていただけたのは、大変貴重で、嬉しいことだなと思いました。

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トークライブが始まった頃はまだ薄明るかったのですが、開演の17時までにあっという間に暗くなりました。

そして17時の時報と共に、映画が始まり・・・

 

clock clock clock

 

エンドロールのあとに、アフタートークです!

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中野監督は「被災された皆さんの前で上映するのは初めてだったし、どういう風に思われたか怖いという思いがあった。やっとこの映画を作った意味を知れた気がしました。皆さんにとって意義のある今日であってくれたら嬉しいです。」とお話ししました。

 

震災で関わってくれたボランティアの皆さんは、大なり小なり葛藤や疑問を抱きながらこの地にきてくれていると感じていましたが、改めてたくさんの皆さんに思いを寄せていただいたのだなと感じました。

作中でも震災当時、県外の大学に通っていた地元出身者の小野くんも、葛藤を抱えていました。

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この公園での野外上映会は初の試み。

寒かったけど心はじーんと熱い時間でした。他では味わうことのできない、記憶に残るイベントになったのではないでしょうか。shine

 

ちなみに周りの何人かに映画のご感想を聞いてみましたが「面白かったねー!」と笑顔でお答えいただきました。

「今回参加できなくて残念」という皆さんもぜひ、Blu-ray・DVDや配信・レンタルなどでご覧いただけたらなぁと思います。

 

 

そして、翌日には村保健センター復興展示室にてチーム北リアス写真班による写真返却会(お茶会)も実施されるということでお邪魔しました!

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中野監督がいらっしゃってびっくりcoldsweats02
チーム北リアス写真班の皆さん、いつもありがとうございます。

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まだ1万5,000~8,000枚の写真が残っているとおっしゃっていましたが、
この1日でなんと約1,000枚の写真を返却できたそう。良かったですね!!

 

最後になりましたが、素敵な映画を作っていただき、また貴重な時間をありがとうございました。

そしてこの長い月日、思いを寄せてくれた皆様に改めて感謝いたします。

浅田家オフィシャルサイト

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タグ:写真返却, 十府ヶ浦公園, 浅田家

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土日もいいお天気でしたね。この辺は紅葉mapleが見頃です。

先日開催された野田村プチよ市の日も天気に恵まれ、賑わいを見せました。happy01

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暗くなってきたので提灯もぶら下がっていましたflair

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↑写真は夕方4時頃なのでまだ明るいですが、5時ともなればもう真っ暗です。

 

日が落ちるとぐっと寒くなるので、暖をとるためのダルマストーブ付きテントもありました。

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そうそう、来場者の中にはキッズセンター(放課後子ども教室)で作ったハロウィン衣装をまとった子どもたちもいました。かわい~いheart04 

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coconimoさんでは店内全品10%OFFと、お菓子のつかみ取りがありました♪

 

ホールの中では、UFUFUさんでビーズを使ったイヤリングのワークショップも行っていて、子どもたちに人気でした!

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シフォンケーキやカップケーキも美味しそうheart04

 

そしてそして、今回は「じゃんけん大会」も行われました!

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今年5月にねま~るにオープンした足湯&cafe たいようのいちこの松川店長がじゃんけんマスターです!魔女の衣装、素敵ですね~

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元気でかわい~!!lovely

子どもの勝者はお菓子詰め合わせ、大人の勝者は野田村プチよ市オリジナルジョッキをゲットされていました。

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来月11月の開催はありませんが、12月中旬に冬のプチよ市を企画中ということですので、ぜひ遊びに来てくださいhappy01

その頃はイルミネーションの季節ですよ~shineshine

 

 

では次回、「浅田政志×中野量太トークライブ&映画『浅田家!』上映会」へ続きます!

 

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今年7月20日、東北地方整備局で構成する震災伝承ネットワーク協議会による「津波伝承施設」に、野田村の「奇跡の東屋」が登録されました。
 
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国道45号から海側を見ると、津波に耐えた東屋が見えます
 
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この東屋は平成6年に十府ヶ浦海浜の森(前浜地区)に設置され、海岸周囲を見渡すことのできる展望施設として親しまれていました。
 
下の写真は2011年3月11日、東日本大震災の発災時、役場広報担当の方が野田漁港付近の高台から撮影した写真です。
 
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津波で見えませんが、高さ12メートルの防潮堤に津波がぶつかり、水しぶきが上がった様子がとらえられています。
 
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防潮堤は破壊され海岸近くの地域も壊滅的な被害を受けた中、東屋はぽつんと残っており、当時地域の皆さんを驚かせました。
 
 
そんな東屋ですが草刈り作業がなかなか行えないようで、草木が生い茂っていました。sweat01
 
そこで先日、野田村商工会の工業部会の皆様による地域奉仕として、東屋周辺の景観整備を兼ねた環境整備活動が行われましたsign03
ちなみにこの東屋は県が発注し、部会員が施工したものだそうです。
 
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まだ防潮堤工事が始まっていなかった東日本大震災の翌年の写真があったので比較してみます。
 
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山の三角形がみえて、容易に上に登れる感じです。
 
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長らく工事による立入禁止であまり人の手が入っていなかったのか、草木が生い茂りコロンとしたシルエットにsweat01
 
この夏にも一度草刈りが行われておりましたが、ひと夏を過ぎてまた伸びてしまったそうです。
 
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事前に県の許可と指導をいただき、行われました!
 
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皆さん持ち寄った刈払機で、繁茂した草をどんどん刈っていきますsign01
 
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低灌木は人の背丈以上に成長しています。枝はナタで枝打ち。
 
皆さんお仕事柄すごく手際がいいです。
 
2時間もかからないうちにこの通り!!さすがcoldsweats02shine
 
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上からの眺めはというと、とってもいい眺めですsign01
防潮堤(14メートル)の向こうにわずかに水平線が見えるぐらいですね。
 
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これを防潮堤工事前の2012年と比べると・・・。
 
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2012年当時は、防潮堤が大津波で倒れたままのため海がすっかり見えていました。
 
 
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生き残った黒松もずいぶん減ったんですね。
 
この足元まで津波が押し寄せ、水の底になったのだと思うと恐ろしくなります。
 
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というわけでこの日は野田村商工会の工業部会、事務局長と役場職員の計10名の皆様が汗を流して作業に当たってくださいました。
 
どうもありがとうございました。
 
 
 
最後に東屋へのアクセス方法です。sign01
 
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本町通り(銀行のある通り)から海の方へ向かい、国道の手前で公衆トイレのところを右折し、十府ヶ浦公園の多目的イベント広場に入ります。
 
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国道の立体交差をくぐったら、小さな橋を渡り、左折します。
 
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ガタガタガタ... 中心部から車で3分程度でつきます
 
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足元に気を付けてどうぞ。
 
 
復旧・復興した街並みや防潮堤、海浜の森エリアを見守るとともに、東日本大震災の記録と脅威や教訓を後世に伝えます。
 

-お問い合わせ-

奇跡の東屋について
野田村役場 産業振興課 〔TEL〕0194ー78ー2926

津波伝承施設について

 


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タグ:奇跡の東屋, 津波伝承施設

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道の駅のだでは、観光物産館と産直に「ぱあぷる」という名前が付けられています。
この由来、皆さんご存じでしょうか?eye
 
 
物産館の名付親は、のんちゃんの生みの親でもあるデザイナー・桜庭 昇さん
“ぱあぷる”(Purple)は紫のことですが、野田村の景勝地・十府ヶ浦を覆う赤紫色の小豆砂から名付けられました。
 
小豆砂は赤紫色をしていることから、「朝日を浴びた十府ヶ浦の海岸は紫色に輝く」と言われたそうです。
 
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昔に比べ数が少なくなったそうですが、海岸では確かにぽつぽつと小豆色の小石を見つけることができます。
 
 
 
ん?そういえば・・・
“朝日に染まった海岸”を、なんと私、まだ見たことがないじゃないですかsweat01sweat01
 
ということで天気予報と夜明けの時間をチェックして、(ものすごく珍しく)早起きして、野田港にやってまいりましたsign03
 
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濃紺からオレンジへのグラデーションがすごく綺麗です。
 
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野田漁港の陸閘の脇に停車し、防潮堤の上へ登り、宇部川の水門の横に来ました。(カラスがすごいです。)
 
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船が出航していきます。沖にも何艘か光が見えますね。
目をこらすと、海から網を引き揚げていました。朝早くからお疲れ様です。bearing
 
 
 
にしても朝日がどこから出てくるのかも分かりません。
寒くて車に戻りたくなってきました・・・・
 
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あっ、あそこ(写真中央)、一段と赤が濃いところが!
 
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5:58。水平線に一筋の光が差し込みました。
 
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息を飲むほどきれい!!だるま太陽です。
 
水平線のところ、朝日の前を船が通り過ぎていきます・・・手前でも、港から船が出航し通り過ぎていきます。
昔の金曜ロードショーを思い出します。
 
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すごくいい景色を見させていただいて、なんだか漁師さん達に頭がさがるような気持ちになりました。
 
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撮ってそのまんまでこの色です。すごい。
 
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日が昇ったとたん、水面から蒸気が上がってきました。気嵐(蒸気霧)です。
 
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そうだ、砂浜は・・・
 
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紫色に染まって・・・
 
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るか・・・
 
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な・・・!?
 
 
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どっちかというと防潮堤がピンクに染まってました
 
 
小豆砂がもっとたくさんあったという当時は、砂浜も広く、塩を焚く小屋や、番屋や家があり、川べりには芦や韮が生え、ハマナスの群生もあったのでしょうか。
 
それにしても初日の出も見られないような私が、水平線に雲一つない好条件で朝日が見られたのは、本当にラッキーでした。
早起きして良かったなと思います。shine
 
(皆さんもぜひ・・・と言いかけて思いましたが、もしかして早起きの皆さんには珍しくない光景だったりしてcoldsweats01
 
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ぜひたくさんご応募くださいhappy02
 

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タグ:十府ヶ浦, 日の出

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10月24日(日)、素晴らしい秋晴れのもと「第3回 涼海すずみの丘ワイナリー大収穫祭」が開催されましたsign01

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今年は駐車場お隣の公園がイベント会場になりました

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岩手県内でも新型コロナ感染者は9月末から減少し、ここ2週間ほど出ていません。

そういったこともあって県内各地で秋のイベントを再開するところも出てきています。

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気持ちいいですね~♪ 昼頃は暑いぐらいでした

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開会では株式会社のだむらの平谷副社長から「野田村のワインとベアレンのビール、美味しいおつまみ、いろんなものを楽しみながらいい1日にしていただけたら」と挨拶。

 

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涼海の丘ワイナリーの坂下醸造所長さん(右)と佐藤さん(左)!

坂下醸造所長さんからは、「今年の山葡萄は糖度の上りが早く、素晴らしい葡萄でロゼワインを醸造している。

ただ今年は”裏年”といって生産量が少なかった。そんな中でも農家さんに良い葡萄をいただいて、何とかワイン生産を行えている。

新酒は春だが、今日は酸味も落ち着き甘みが残ったヴィンテージ2019ワインを楽しんでいただきたい。」と挨拶。

 

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今月はじめに涼海の丘ワイナリーと連携協定を結んだベアレン醸造所の嶌田専務からは「ワイナリーとブリュワリーが一緒に協定を組んで何かやろうというのは非常に珍しいと思う。

手始めに山ぶどうスパークリングワインの準備を着々と進めている。

また今月末にはベアレンビールの売り先である中国の上海に涼海の丘ワイナリーさんのワインも行くことになっている。ぜひ皆さんご期待いただきたい。」と挨拶。

ちなみにコラボ商品のスパークリングワインは「300mlで手の届きやすい値段で、2月頃に提供を開始する予定」とのことですsign01

会場では涼海の丘ワイナリーの「山葡萄ワイン紫雫しずく Marine Rougeマリンルージュ」4種類のフリーフロー(飲み放題)が行われました!

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青空の下で飲むワインは最高に美味し~いhappy01

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またベアレンビール(クラシック、イノベーションレッドラガー)のフリーフローも!

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ワイン+ベアレンビールのフリーフロー!

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会場を囲むように、地域の美味しいテント村がずらっと並びました。

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山葡萄生果の販売も!「岩木」っていう種類であま~いheart02

あっちでもこっちでもいい匂い。順番に見て行こうっと。

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安来直売所、Osteria Vai-getsu、かまどのつきや、スマイル直売所、港グループ、洋食・旬彩料理みなみ、北三陸食彩レストランNAO、Dining Bar Weeknd、ほたて家あんどう、三船製菓、国民宿舎えぼし荘、てしごと屋
 
ばいげつさんの『さつまいものモンブラン』もみなみさんの台湾スイーツ『豆花(トウファ)』も三船さんのドーナツも美味しかったです(スイーツ系も出してらっしゃるんですもの・・)
 
鮎の塩焼きとかお蕎麦とかカツサンドとか福来豚スペアリブとか色々と食べたかったんですが、お腹いっぱいになりました・・・

さあ、収穫祭の目玉でもある山ぶどう娘さんたちによる山葡萄踏みですsign03

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「♪チェッチェッコリ チェッコリッサ♪」のマリンローズパークの音楽と会場の手拍子に乗せて回ります♪

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午後の部では希望者の皆さんも山葡萄踏みをしました。

お子さんに人気でしたね~!

そして豪華景品の当たるじゃんけん大会

MANGAN BOYz(マンガンボーイズ)の新選抜メンバー・紫 誠さん(写真左)と、涼海の丘ワイナリーの醸造所長・坂下 誠さん(真ん中)がお相手です!!

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2万円相当のバラ輝石ジュエリーにはグーの手に熱がこもりますdash

ワインやジュエリーのほかにも、それぞれの出店者さんから賞品(テイクアウトフード)が寄せられ、たくさんの方がゲットされていました。

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白熱の戦いの末勝ち抜いた皆さん、おめでとうございます!!

山ぶどうジュース利きぶどう大会では、4種類の中から野田村の山葡萄ジュース「森のぱあぷる」を当てるもの。ちなみに他は八幡平・久慈、市販のグレープジュース。

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これもピタリ賞の景品が山ぶどうジュースとマリンローズと豪華でした。shine

またイベントでは鉱山見学が入館料大人半額、子ども無料とあって(あとお外が暑かったのもあって)入館する方もたくさんいらっしゃいました。

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地下420メートルからやってきた野田玉川鉱山のアイドルグループMANGAN BOYzが出迎えます

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リニューアルして明るくなったね~!

 

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ショップの「てしごと屋」さんでは10%OFFでした

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このイヤリング素敵!

 

高さ11メートル・東北最大級のザイルクライミングで遊ぶ子どもたち。

高さ11メートル・東北最大級のザイルクライミングで遊ぶ子どもたち。
挑戦しがいがある高さですね

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というわけで、美味しい秋を満喫して、たくさんの笑顔に出会えた1日でした。happy01

このままコロナが終息してほしいと願いつつも、油断せず感染対策を続けていきたいですねsign01

また皆さんでワインを味わう機会を楽しみに待ちたいと思います。


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タグ:てしごと屋, マリンローズパーク野田玉川, 涼海の丘ワイナリー, 涼海の丘ワイナリー大収穫祭

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この寒さで紅葉も進みそうですね!

 

さて、今度の日曜日になりましたが、10月24日、マリンローズパーク野田玉川にて2021年の山ぶどうの収穫を祝う「第3回 涼海の丘ワイナリー大収穫祭」が開催されますsign03

ステージイベントではワイン娘とぶどう踏み豪華景品のじゃんけん大会山ぶどうジュース利きぶどう大会など楽しいイベント盛りだくさん♪

涼海の丘ワイナリーさんの野田村産山葡萄ワイン「紫雫 Marine Rouge」を中心に、北三陸の海の幸、山の幸をたっぷり楽しめるお祭りです。

今年は岩手を代表するブリュワリー㈱ベアレン醸造所と連携協定が交わされ「ベアレンビール」もお楽しみいただけますよ。

野田村の秋をみんなで楽しみましょう!ぜひご来場ください。

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詳しくは観光協会ウェブサイトよりご覧ください!

 

【新型コロナウイルス感染症対策とご来場の皆様へのお願い】

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、ご来場される皆様のマスクの着用、検温、手指消毒、受付にてご連絡先の記入などをお願いいたします。
なお、フリーフローコーナーは人数制限をさせていただきますので、予めご了承ください。

 

-イベントデータ-

第3回 涼海の丘ワイナリー大収穫祭
  〔日時〕令和3年10月24日(日)10:00~15:00
  〔場所〕マリンローズパーク野田玉川 特設会場(岩手県九戸郡野田村大字玉川5-104-13)
  〔主催・問合せ〕マリンローズパーク大収穫祭実行委員会(tel:0194-66-7200)

 


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